2013年04月09日

いつか観た展覧会。2


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「ポール・デルヴォー」 ・・・ 、「おっぱいと鉄道」。

シュルレアリスムに傾倒する以前の、初期の作品から、
写実主義、印象主義、表現主義などに影響された作品でも
なんだか几帳面に整理された様に感じられる「構図」が、
(自分の)ココロのどこかで受けつけませんでした。
なんだか、独りよがりの作品に思えるトコロがあるから? ・・・かな?




 (^_^;)








posted by ファクト君 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々生活のエスキース
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