2010年11月16日

愛玉子


オーギョーチー

いつも「不味くはないけれど・・・美味しくなくない味」と説明します。
怪訝がおで一口パクリ・・・で、だいたいの人は頷いて(納得して)くれます。

先日、(かなり)遅まきながら映画「転々」をDVDで観てたら、

(藤田宜永さんの小説は、以前に読んでいて好きな物語の一つ。
 ぷらぷら歩いてゆく場所が、どこもかしこも自分にとって思い出の場所なので、
 とても懐かしく愉快な気持ちになります。)

映画の中で出てきたので、思い立って訪ねてみました。

101116_01.jpg



相も変わらずの佇まいと味。

初めてこの店の暖簾をくぐったのは、18年前、
斜向かいにある銭湯跡で上演された芝居を見に行った時、気になって。

101116_02.jpg



その場所(銭湯)も「SCAI THE BATH HOUSE」として残っていました。

101116_03.jpg



ふーん・・・って感じです(-_-)
posted by ファクト君 at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々生活のエスキース
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